2008年01月28日

とある職場のデスクに立ち寄ったところ、こんなものが転がっていた。
こっちも急いでいたが、思わず二度見。
「・・・・ヅラ????」

・・・ではありませんでした。残念ながら。
女性社員のマフラーなんだそうで。
紛らわしいっちゅうかなんちゅうか。まぁでも確かにここに置き忘れたら取りに来にくいわな。
いろんな人が出入りする場所なんで。
あ~たまげた。
そして、今日の夜のラジオ「らくやのぉ」でもびっくりしたことがっ
方言の話しになり、「やったらやりっぱなし」ってことを、大洲では方言でこういうらしい。
「やんざやりながし」。
あ~たまげた。どえらいやりくさし加減じゃ。相当ぐうたらな感じじゃ。
やんざやりながし。
今日の踊るヒット賞だす。何か差し上げておきます。


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2008年01月27日

まつやま姉妹都市・環境フェア2008。今日もアイテムえひめで喋らせていただきやした。
今日は「おしりかじり虫」がくるってことで、朝からご家族連れが。。。
それも、1歳2歳3歳児くらいを連れた親御さんのなんと多いこと。やるなぁ、おしりかじり虫。
それより、今日もかなり勉強になった。
特に、愛媛県立松山西中等教育学校で生物を教えている、丸尾秀樹先生の話。
彼は昨年夏、グリーンランドに地球温暖化研究研修で、世界60カ国から1万人の研究者の
一人に選ばれたお人。
日本からは6人ほどが参加し、高校教師では丸尾先生が初抜擢。
若くてひょうひょうとした感じの方だが、いろいろ写真も交えて講演していただいた。
ステージが終わってからやっとブースをちゃんと回らせてもらうことができた。
するといろんな知人に会うんやね~お客さんもそうやし、出展者にもそうやし。
で、結局、姉妹都市コート(サクラメント市・フライブルク市・ピョンテク市の特産品の販売)を物色。
フライブルクの地ビールも発見。

いろいろ悩んだが、ラスト3本になっているスパークリングワインを購入。
解禁日の楽しみがまたひとつ増えた。


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2008年01月26日

今日明日の二日間、アイテム愛媛にて、「まつやま姉妹都市・環境フェア2008」が開催。
私は、総合司会として二日間ともお邪魔している。
今日は朝9時40分のオープニングセレモニーからなもんで、8時40分に現場駐車場に集合。
・・・とはいえ、朝起きて、スーツ着て、一応化粧もして、離乳食食べさせて、おっぱいやって、
子どもを預ける日だったので、お通いバッグに母乳パックと育児ノート詰めて、
子どもを送っていって、それから現場へ。。。という感じなもんで、朝5時30分起きですがなぁ。
そんなことはさておき、会場には、アメリカサクラメント市・ドイツフライブルク市・韓国ピョンテク市からの
特産品などがずらり!
ドイツのパンは早々と完売、サクラメントのナッツ類は箱買いする人続出。韓国のキムチもうまいっ
そんな中、ステージでず~っと喋っておりました。
サクラメント市との中継交流やら、レジ袋NO!キャンペーンの報告会、りっくるでの活動報告などなど。
そして最後のコーナーで登場したのが、こんな美女です~

一番左の方が、ドイツ フライブルク市からやってきた、「ワインクイーン」アンドレア様!!!
そして、右の方は、通訳のレイナ様!!!旦那さまが日本人で、結婚を機に「麗菜」に。
かっちょえ~~~っ
そして、打合せでは横顔も間近で拝見、鼻たか~~~~っ
2人とも、女性雑誌の一面広告の化粧品広告に出てきそうな彫りの深さ。
3ショットは、同じ人間とは思えんような事態じゃ(汗)
「ワインクイーン」になるには、かなり難しいらしく、
18歳以上の独身女性で、醸造所かそれに近い職種、または専門学校にて勉強して、
ワインの知識が豊富で、プレゼンテーション能力も問われるらしい。
彼女も醸造所にお勤めで、品質管理のために毎日飲んでるんだとか。
ブドウのことやワインのこともいろいろ教えてくださいましたっ
良さげなワインも見つけたが、何せ禁酒生活中、瓶を眺めるだけっていうのは酷なので、
涙を飲んで撤退です(涙)
催事は明日まで。もしよければアイテム愛媛で会いましょ~
ちなみに明日も「ワインクイーン」アンドレア様はいらっしゃいますぞ。


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2008年01月25日

会社を興して、今日から7年目に突入した。
心から信頼出来る仲間と、会社を立ち上げて丸6年。ほんとうにあっという間だ。
このブログからもリンクを張ってるのでもし良ければ覗いてみてくださいれ。
→http://www.tug-product.com/

音響部と制作部があって、私は制作部に所属をしている。
携わる仕事もみんなバラバラ。「ごった煮」みたいなもんやけど、
それぞれ分野の専門家が居るわけやから、そりゃ強い(と自分では思っている)。
私以外のメンバーは、舞台監督やら、音響マンやら、照明ウーマンやら、制作ディレクターやら。
喋ってるんは私一人であ~る。
よく放送局の社員と間違えられるが、実は所属をしたことは一度もない。
この世界に入って、いろんな方々とのご縁をいただき、またこうやって信頼出来る仲間と共に
チームで仕事が出来るということが、どれほど幸せなことか。
皆さんに愛され頼りにされるような「チーム」でいられるよう、精進して参ります。
どうぞよろしくお願い致します。


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2008年01月24日

昼ワイド「やのひろみの本気(まじ)ラジ」(毎週水木13:35~16:50)生放送で喋っているが、
毎月一回は、ワイド全部が外に飛び出して「GO-MIX(ゴミックス)」というタイトルで
ず~っとゴミを拾いまくるという活動を、6年くらい続けている。
元々は、「ラジコミ!特番」で、当時ラジコミ!にも関わってくれていた、藤田晴彦(ハル)さんと一緒に
堀江海岸をゴミ拾いしたのが、この名前の始まり。
いろんなところにいって、いろんなことしよう!ってなことで、ゴミ拾ったりリスナーと喋ったり
まぁ楽しみながらやってる。
今日はその「GO-MIX」の日。松山市祝谷方面、山田池付近でのゴミ拾いだ。
ここはもう定期的に3度も4度もゴミ拾いをしているが、毎回汚い。
でも今回は、今までで一番汚かった(怒)!
今日私が最も腹立ったワーストワンのゴミはこちら。

絶句。
生物は、食べて栄養摂取して生きている。
「食べる」ということは、「いのちをいただく」ということ。
なのに。
日本人の原点ともいえる米が、そのまま捨てられていた。
これ捨てた人。二度と米を喰わないでくれ。米に失礼じゃ!
米の神様は観ているぞ。「こ」の神様と「め」の神様じゃ!
他にもこの有様。

エロビデオやエロ本も多い。特に本は雨の水分を吸ってえらいことになってる。

こういう看板の下にも平気でゴミが・・・。同じ銘柄の空き缶がずらり。そんなに旨いのか。

生放送で拾ったゴミの山。リスナー営業マンも飛び入り参加。ひっつき虫をつけながら奮闘してくれた。
他にも、鍋の蓋・ハンガー・消臭剤・テレビ・おもちゃの空き箱・卵の殻や焼きそばの袋が入った家庭ゴミなど。
中には、¥30,000以上の領収書(印紙有り)や、納品書なども平気で捨てられていた。
ここはホントひどい。
池のところにもポイ捨て禁止の看板があった。
そこにはこう書かれてあった。
「ゴミを捨てるのは人間だけです」
もしかしたら、いや、多分ゴミをポイ捨て(つまり不法投棄)する人は居なくならないだろう。
でも、ポイ捨てする人より、それを拾う人のほうが多くなれば、愛媛はきれいになるのではないか。
もし、10年後、20年後とかに、「妙に愛媛の道路は綺麗」みたいな評判が広まって、
それは何故だ?って話しになったときに、
「実はあるラジオ番組がきっかけで、みんながゴミを拾うようになったんです」な~んてことになったら
とても素敵なのになぁ~って思うのだ。
キレイな街は気持ちいいけんね。


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2008年01月23日

子の相棒から、久しぶりに手紙が届いた。(・・実は双子なんです、私)
私が出産したことで、晴れて?「おばさん」になってからというもの、
ベビー用品や、子どものおもちゃなどが陳列されていると、ついつい目が向くらしい。
で、カワイイおもちゃを見つけたので、「おばさんからのプレゼント」として
送ってくれたというわけだ。
両方とも木のぬくもりが感じられる、手のひらサイズのおもちゃ。
おお~っ これは、俳優 津川雅彦プロデュース「グランパパ」のものではないか!


多額の負債を抱えながら、経営者として奮闘する姿を、つい先月、テレビ特番で観たばかり。
彼はこんな想いをもって、「グランパパ」を立ち上げたそうだ。
ママは赤ちゃんを胸に抱き、母乳を与えることができる。
ひとのぬくもりを直接感じさせる、何ものにも代えがたいママのおっぱい。
これに負けないくらい強いパパの愛情表現はないものかと。
パパだからこそできる愛情表現とは何なのか。じっくり考えていきついた答えは、「遊び」でした。
一緒に遊んであげることで、子どもの遊びごころを育てたいと考えたのです。
遊びごころのあるひとは、おとなになっても魅力的です。
しかもその遊びは、ひとり遊びではなく、ひととひとが顔を見合わせて遊ぶことに意味があるのです。
顔を見合わせて遊べば、喜怒哀楽が伝わります。
ひととひとが信頼し合い、感情をぶつけあう。これこそひととして生きる力の源です。
この土台こそ、パパとママが赤ちゃんに与えられる最大の愛なのではないでしょうか。
いつも、どんなときでも遊んでくれるパパは“ALWAYS SANTA”です。
偉大なパパはいつも遊びとともにある。

遊び心を育むおもちゃ。またひとつお気に入りが増えそうだ。
ありがとう「おばさん」。


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タイトル

2008年01月22日

もう何年になるだろうか、「日本地雷処理を支援する会」をささやかに応援している。
砥部在住のおじさん、高山良二さんとお友達になってからのご縁。
どんな団体かってことは、彼らのHPを検索しれくれぃ。
で、その高山良二さんは、カンボジアと愛媛を行ったり来たりしていて、
いろいろメールで情報交換している。
カンボジアの村で、地元の若者を雇い、地雷や不発弾の処理を進めている高山さん。
彼から先日メールが届いた。慰霊祭の報告だった。
実は、去年の1月19日に、住民参加型地雷処理活動に従事していた村人7名が
対戦車地雷の爆発事故で殉職するという、痛ましい事故があった。
活動継続が難しいのでは?という懸念もあったが、
なんと、100名近いデマイナー(地雷処理のスタッフ)が誰一人として、
「辞めたい」と言わなかったというのだ。
もちろん、ひとつには、自分たちの村を何とかしたいという使命。
そして、もうひとつは、生きていくために必要な高額なサラリーの獲得。
いづれにしても、この村で生きるための、生き抜くための選択である。
殉職された7名の、彼らの死を無駄にしてはならない、彼らの偉業をたたえたいと、
愛媛の方にも多くの寄付を頂戴し、慰霊碑を完成させ、
その一周忌の慰霊祭がタサエンコミューン主催で執り行われた。
会場には高さ10.4mの慰霊碑が完成し、殉職者7柱の写真は陶器に焼付けされたものが飾られている。

村民は「彼・彼女等の尊い業績を ずっと村民に語り続けてタサエンの発展に感謝したいためにも、
また地雷除去に携わる皆さんが安全に作業して頂くことをお願いする意味でも
とても重要なお盆(慰霊際)になると思います」と語っておられたそうだ。
高山さんの活動を、ラジオでも定期的にご紹介し、応援をさせていただいている。
カンボジアの現状を、現場の声を教えてもらっている。
まずは、現実を知るということ。そして考えるということ。で、行動するということ。
私たちにも何か出来ることがないかと、過去2回に渡り「笑顔の種」と題した文房具を集めた。
地雷や不発弾の危険性を訴える紙芝居を、子ども達に見せるときに、集まってもらった子ども達に
プレゼントするための文房具だ。
リスナーさんたちから、前回は10000点近くの文房具が集まった。
また今年も近々やろうと想っています。もし使ってない文房具があったら今のウチに
探しておいてください。
さらに、今年は、松山の白鷺ライオンズ倶楽部の方が音頭をとって、不要楽器も集めることに。
カンボジアの子ども達の音楽の授業には、一切の楽器がないそうだ。
もし楽器があれば、音楽はもっともっと楽しくなるのでは?
是非使っていない楽器も見つけておいてください。
笑顔の種がどんどん芽を出しますように・・・


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2008年01月21日

元ジャパハリネットボーカル、城戸健次郎くんがスタジオに来たぁ~~~っ
毎週月曜19時~22時 ラジオ生放送「らくやのぉ」にゲスト出演じゃ。
まぁ彼がこの番組に遊びに来てくれるのはもう何度もあるが、ソロになってからは初?

ラジコミにはおそらく今までで一番多く出演したアーティスト。
一週間ぶち抜き企画で、1時間以上もず~っとスタジオで汗だくで収録したり。
私が結婚式で一週間ハワイに行ったときのラジコミも何を隠そう彼らの特集。
解散が決まってからもしぶとくインタビューさせてもらった。
何と言っても城戸健次郎という男の「男気」が好きだ。
愚直な九州男児たるところが好きだ。
今も昔も変わらん、隣の兄ちゃんみたいなところが好きだ。
沢山の人に元気を届けることができるところが好きだ。
そんな城戸健次郎主催企画「大往生」が、来る3月15日(土)18時30分~
松山市河原町 キティホールにて開催される。
アコースティックライブあり、落語あり、コントありの、未だかつて無いライヴ。
私は進行役でお手伝いすることとなった。光栄でござるぅぅぅ。
dチケット(前売り¥2,500 )は既に完売!おそるべし城戸健次郎力!
今回は、手売りにこだわっていると、今日生出演の健次郎は語っていた。
「愛媛の人に育ててもろたから、愛媛の人にまずは観てもらいたい」
詳しいお問い合わせは、サロンキティ(089-945-0020)までどうぞ。
3月15日は、さ~いこ~っ!と覚えてね。


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2008年01月20日

今日は寒い。
新居浜では雪が降り、夕方ニュースを見てると、JRやら高速やらが雪のため通行止めに。
こんな時には家族みんなで鍋じゃ~!ってなことで、我が家の晩ご飯は、鍋に決定。
みんなでワイワイ言いながら食べると楽しいし美味しい。
しかも今夜は、頂き物のさざえがあって、壺焼きまでっ 日本酒が飲めれば最高なのになぁ(涙)

そういえば、つい数日前、四国中央市でおそらく全国初となる、民間の食育団体
「うまっこ食育倶楽部」の代表をされている鈴木善子さんと食育について熱く語り合った。
彼女はめっちゃパワフルおかんって感じで、もちもち玄米
(以前の日記にかいたが、めちゃ旨)を販売している(有)やっこ屋の副社長さんだ。
「食育」って奥が深い。食べる行為とか、地産地消とか、それを大きく超越する大きな大きなテーマ。
もしかしたら、人間が生きる「木の幹」のようなものなんじゃないかと想った。
栄養摂取はもちろん、環境、礼儀作法、食べ物とそれを作ったり捕ったりしてくれる人への感謝、
言葉の使い方、コミュニケーション能力などなど。全て食育だと。
でも最近この「食育」がおろそかになっていて、その影響が懸念されている。
どんなことが問題かというと、「こ食」だ。「こ食」には五つある。
一人で食べる孤独な食事=「孤食」
同じテーブルを囲んでも家族それぞれが好き勝手なものをバラバラに食べるの=「個食」
同じものばっかりを食べる=「固食」
食欲がなく食が細い=「小食」
“粒食(つぶしょく)”の米ではなくパン麺類といった“粉”を使った食事ばかり=「粉食」
子どもの離乳食を始めて、育児の本などにもこういった記述があり、大変勉強になっている。
家族で食事して、団らんの中でいろんなことを学び、良く噛むことで脳みそを刺激していくのだ。
みんなでごはんを食べる。
その何気ない日常が、とても大事なことなのだ。
さぁ~!今日も食べるぞぉ~~~い。


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2008年01月19日

2月10日(日)に開催される、愛媛マラソン。(参加受付は既に終了しています)
42.195キロのフルマラソンと、10キロ健康ロードレースがある。
両方ともタイム制限のあるレースだ。
今年も私たちのチームは、大人数でエントリーした。
今夜はその決起集会!全日空ホテルで集まれるメンバーたちが集まってワイワイ過ごした。
初めて(株)チャレを発足したのはもう5年ほど前か。
大阪でゲーム関係の会社を営んでる方が、松山市二番町のくし秀のお客さんで、
そのくし秀にいる、私の中学の先輩、森 一八 さんのことをえらい応援してくださって、
彼を中心に10キロに出るメンバーを応援するべく「Tシャツ作りますよ」、なんてことになった。
それなら名前をその会社の名前にしようってことになって、「(株)チャレンジャー」が発足、
毎年何十人もが同じTシャツで走っている。
今年はおそらく最多の80人~100人くらいになってるんじゃないかなぁ。
いろんな職種の人たちが、10キロを「皆で走る」っていう共通目的で集まる。
保険会社の人や、ホテルマン、某キ○ンビール支社長、お菓子会社の人・・・
中には学校の先生や、あと、愛媛マンダリンパイレーツの選手も!
私も過去3年は完走してるが、昨年と今年は妊娠出産育児の都合で、応援のみ参加している。
毎年11月頃からぼちぼち調整してチャレンジしてたな~
そういえば、初チャレの時には、ラジオ実況中継に「ランナーリポーター」として、
携帯にマイク付けて、走りながらラジオ聴きながらリポートしたっけ。
今年もみんなで揃えた、Tシャツ(今年は特別に帽子・リストバンド・ベンチコートも製作)買っちゃいました。

今日、決起集会に行って分かったことだが、私はどうやら副代表らしい(汗)
皆で走るってことが、こんなに心強いもんかってことを体感する一日です!
2月10日(日)が楽しみじゃ~~っ


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