2008年03月20日

松山市大街道ドコモスタジオが誕生して、丁度今日で5周年。
いや~早いもんです。
ラジコミの公開生放送も、始まって5年ってことになるし、
らくやのぉの公開生放送も同じくってことや。


らくやのぉ300回記念の時、ドコスタに届いたリスナーさんからの花輪
ま~ここではホントいろんなリスナーさんに逢うことができた。
これからもどうぞよろしくおねがいします。
ってなわけで、
ラジコミ公開生放送、今月はスペシャル版。
「やのひろみのラジコミ!120分スペシャル IN ドコスタ」と題して

3月30日(日)12時~14時 ON AIR!

プレゼントも、いつもの時の、やのひろみセレクト雑貨ではなくて、
結構奮発しちゃうよ~
うほほ~楽しみ。
是非お越し下され。


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2008年03月19日

・・・といっても子どもの。

離乳食が3回食になりまして。
預けに行くときは、昼ご飯を持参で出かけることに。
といってもまだ3回食を始めたばかりなもんで、この小ささ。
すぐに大荷物になるんやろうね~
なもんで、今はお通いバッグに、育児ノートとお弁当袋を入れて
送迎の日々です。


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2008年03月19日

2月20日に「海雪」でデビュー。黒人初の演歌歌手、ジェロ。
ぬあんと、ラジオにやってきた!周りにいるスタッフも多い!!!
流石、話題のアーティストだけあるわ~
アメリカ ピッツバーグ出身で、祖母が日本人。お祖母ちゃんの影響で幼い頃から演歌好き。
(けど、友達には内緒にしてたんやって~)
紅白とかは録画して良くみてたらしい。
日本に来て5年とかやのに、アグネスより断然日本語が流ちょうで(笑)
ま~相当賢いんやと思う。
とても真っ直ぐな、シャイな好青年って感じで、
正面から演歌を捉えている、地に足付けてるって印象をうけた。
それにしても。
顔ちっちゃい!そして何より歯が綺麗!!!

放送終了後に一枚。

海雪
海雪

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2008年03月19日

インストアコギデュオ、DEPAPEPE。
丁度 全国ツアーの初日、宇和公演を終えて、ラジオ番組に遊びに来てくれた。
久しぶりやったな~
彼らに初めてインタビューしたのは、丁度 めざましテレビとかで取り上げられる直前、
タワーレコード ラフォーレ原宿 松山店にてインストアライブをした直後の 独占ラジオ インタ。
ま~良く喋る漫才師みたいな2人で、
DEPAPEPEの由来が、メンバーの三浦さんの前歯がちょっと出っ歯気味なとこから
来てるとか、メンバーの徳岡さんが南宇和高校に通っていたとか。
もう4年くらい経つけど、覚えてるもんやね~
久々の再会でホント懐かしかったっす。
アルバムが4月2日発売!インストって縛りが少ないから変幻自在で凄い深い!

放送終了後に一枚。

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2008年03月18日

14日(金)に上浦芸術会館で開催された「長寿社会 寿フェスティバル」の写真が届いてきた。
まずは、噺家 柳家花ん謝(かんしゃ)さん。
愛媛出身のお方ですぞい。

寿フェスティバルでのひとこま。
愛媛・八幡浜出身の落語家で、5年前に落語界の大名門・柳家に入門。
師匠は、戦後最年少で真打になった、落語界のサラブレッド、柳家花緑 師匠。
もっというなら大師匠は、人間国宝、五代目柳家小さん師匠。
昨年、4年間の修行期間(前座)を終え、今全国で落語の舞台へ。
今年の1月だけでも高座は40以上という、今、まさに乗りに乗っている落語家の一人。
また、昨年はNHKに出演、地元愛媛でもテレビ・ラジオなどの出演。
南海放送ラジオにて、毎週月曜21時10分頃~
「柳家花ん謝のお江戸日記」に電話出演、江戸落語の今を語っている噺家。
もうお一方は、大神楽 曲芸師の 扇家 勝丸(おうぎや かつまる)さん。

落語同様古くからある伝統芸能、太神楽。
海老一染ノ助・染太郎が「おめでとうございます~!!!」といいながらやっていた、あれ。
傘の上でまりやバチ、ナイフなどが舞ったり、アゴの上にすごいものを乗っけたりする、
ハラハラドキドキのバランス芸。
太神楽という芸能はとにかくおめでたい芸で、老若男女問わず、
見て楽しめるということで、どんな場所においても大好評です。
全国50ヶ所で行われ大盛況だった「こぶ平改め九代目林家正蔵
襲名落語会」において、正蔵・小朝を中心に三枝・文珍・円楽・歌丸・
木久蔵など豪華ゲストを交代で迎えた全国ツアーにおいて、
ほとんどの公演に参加するという大抜擢される腕の持ち主。
なにせどんどん応援していきたいですぞ。


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2008年03月17日

3月20日(木・春分の日)の午後、本気ラジの特別番組として、
道後界隈に出没しますぞな~
題して、「やのひろみ参上 IN 道後温泉まつり」。
「ひろみ」と書かれた法被を羽織って、うろうろうろうろしちゃいます。
女御輿に参加させてもらえるらしいのでこれも楽しみ。
道後って改めて歩くと、またいろんな発見があるの~
椿の湯の前には、足つぼの店を発見。しらんかった。。。

ちりめんのお店には、こんなカワイイ蛙ちゃんがっっ

楽しみじゃ~


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2008年03月16日

実は、昨日はホント信じられないくらいの「バタンキュー」やった。←昭和の匂い・・・
まぁここ最近、結構現場が立て込んでたってのもあるんかな~
夜中、子どもが泣き出したら抱っこしたりしてるけん、寝不足なんやろうか。。。
大往生終わった後、私は打ち上げを泣きながら辞退させていただき、即自宅へ。
子どもは旦那さんが寝かしつけてくれていた。
しかし一息付けるはずもなく、洗いあけをしながら、
煮沸(離乳食の食器など)の鍋を火にかけ、
それから明日の離乳食の準備にとりかかる。
米を鍋で炊きかけ(鶏ご飯にしようとササミをすり下ろしつつ)、
大洲の味楽来しいたけでとった出汁で、野菜を煮込む。
なんやかんやで、旦那と交代したのは日が変わる頃。
それから、もうろうとしながら搾乳。
・・・と、気がついたら、搾った搾乳機握ったまま、小一時間ソファでうとうとしてしまってた!
おかげで今日一日、肩がえらいこってる。
でもでも。昨日の披露宴は良かったなぁ。。。
16歳年の差カップル、しかも、新郎さんも新婦さんも、大変お世話になっているお二人の
結婚披露宴の司会でございました。
俳句甲子園実行委員会に所属している私。新郎新婦とも、同じ実行委員会なのだ。
まさに俳句の神様が結んだご縁と言えるだろう。
新婦の高校の恩師は号泣、
新郎の所属する某JC(汗)のメンバーは手荒に祝福、
ソムリエ・利き酒師の資格を持つ新郎さんのこだわりのワインなどが登場したり、
新婦のふるさと岩城に伝わる慶事の唄「いものくき」の披露があったり。
結びの新郎さんの挨拶で、
「駄目なところをどんどん指摘してください。それを言い合えるのが本当の信頼関係」というのが
とても印象的だった。
人は、生かされているものなんですね。
いろんな人に支えられて。


送迎の逸品。新婦のふるさと岩城から。


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2008年03月15日

城戸健次郎 主催企画 第壱弾 「大往生」。
私は、司会という名の「つなぎ」役でお手伝いさせてもらった。
アコースティックライブと、笑ライブの舞台転換の間、しゃべりでつなぐ。

18時30分に開演し、終演したのは21時30分ごろ。
ひょえ~長丁場。たっぷり楽しんでもらっていたら嬉しい。

オープニングアクトは、若干17歳の高校生シンガー、松下慶佑。
初々しさと緊張感満点の、とても清々しいパフォーマンス。
続いても、ソロシンガーソングライターの、前川陽佑。
口数の少ない、不器用な、でも内に秘めた熱を持つ、そんな彼の姿が、
唄を通じて伝わってくるようだ。
おつぎはコント。
東京吉本から、ブロードキャストのおふたり。
爆笑オンエアバトルの常連らしく、観客との距離をぐいぐい縮めていく様は流石。
そして、BRAT TWO。THE BRATS BOOSTER からのフロント2人での出演。
このスタイルで舞台に立つのが初めてってことで、これは貴重なライブになった。
これまた格好いい男のロック。
再び笑タイム。大阪から参戦の、噺家 林家染太。
松山北高校出身・教員免許を持ち、英語落語でアメリカ・カナダの舞台を踏んでる、
ワールドワイドな落語家さん。今回はなんと、英語落語を披露!
異種格闘技も終盤。
ガンジンルーから、くさなぎじゅりあん&屋久範文。
いや~これは!魅せますな~。流石、兄貴。
愛媛の音楽シーンを牽引してきた自信と実力を兼ね備えている。
3月30日にはサロキでライブもあるぞ~!5月にはアルバムリリースも。
アコースティックな曲も収録されんのかなぁ。
そしてそして、噺家 らくさぶろう。
この人のマルチ加減には、ホント脱帽いたしやす~ やっぱ着物が似合うの。
トリはもちろん、城戸健次郎。
彼の舞台を下手の階段の上から観ていた。
このライブをかみしめるような、とても幸せそうな顔が印象的だった。
合間に出演者からのプレゼントあり~の。主催者挨拶あり~の。
司会がモニタースピーカーに蹴躓いて転ぶ、などという珍事あり~の。(面目ない)
一本締めあり~の。
遠方は、福岡・広島・神戸・愛知などなど、健次郎ファンが駆けつけてくれていた。
健次郎が「やりたい!」って言ったら、ええよ~と集まってきた出演者たち。
そして、観たい!と集まってきたお客さん。
みんなが一つになって、このライブを楽しむぞ~っていう空気満載の温かい時間だった。
城戸健次郎、「愛おしいアーティスト」なんよなぁ。


本番直後、舞台袖で


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タイトル

2008年03月15日

昨日、花をいただいた。

そしてこれも、知人がわざわざ彼氏といっしょに家まで届けてくれた。

さてここで問題です。
イミテーションフラワーはどっちじゃ?
正解は、、、後者です。


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2008年03月14日

今日は、朝6時頃から離乳食つくって準備して、イベント本番のため今治市上浦町へ。
多々羅大橋を超えたら広島県という場所にある、上浦町で、ご長寿の方々が一同に
集結して、おまつりが催された。
私は司会で伺っていて、
講演やら、演芸やら、一日一緒に楽しませてもらった。
中でもちょっとの時間、客席に降りる機会があって、
たまたまマイクを向けた女性のお方が、
「私もあんたと同じ誕生日なんよ」と言うのだ。
こりゃびっくりよ。こういうお方にマイクを向けるってのは、これは司会の嗅覚ってもんかしら。
3月14日生まれの88歳。米寿じゃあないっすか~
おめでと~ございます!!
さて、現場が終わって会議を終えて、帰り際。
例によって旦那さんが「ケーキ買ってかえろうか」の一言。
一緒に車を降りて、好きなんを選ばせてもらった。


春らしいケーキがショーケースにキレイに並んで座っている。
帰ると、ぬあんと、義父母もホールケーキを買っていてくれて、
これまたいっしょにお祝い。ありがとうございます。

ケーキ三昧の夜はふけていきました。
後厄。上等。この1年もおおいに楽しもうぞ。


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